VOLKSWAGEN FINANCIAL SERVICES JAPAN LIMITED

 

Recruiting

VFJは少数精鋭主義 プロフェッショナルが働きやすい会社


新たな成長ステージに向けて、私たちVFJが求める人材は「自ら考え、行動し、お客様に高い付加価値を 提供できるプロフェッショナル人材」です。若い世代の方も、積極的に自らの手でチャンスをつかむことが 出来ます。VFJ第2創業期の一端を担うのは、あなたです。

VFJはどのような人材像を求めているのか。VFJで働く魅力とは何か―――。
人事・総務部シニアマネージャー 兵頭 貢に訊いた。



 
お客様の期待を越えるサービスの提供

――― まずは、VWグループにおけるVFJの位置づけから聞かせてください。

兵頭:フォルクスワーゲン・ファイナンシャル・サービス・ジャパン株式会社(VFJ)は、 Volkswagenグループにおいて、グローバルに各ブランド(フォルクスワーゲン、アウディ、ベントレー、ランボルギーニ等)向けの金融サービスを担当している、独Volkswagen Financial Services AG 100%出資の会社です。

――― 日本での事業は、いつスタートしたのですか。

兵頭:VFJが日本で事業をはじめたのは1990年のことでした。以来、エンドユーザー および正規ディーラー向けにさまざまなファイナンスプログラムを提供し、VWグループの自動車販売拡大に貢献してきました。「お客様第一主義」をモットーとした質の高い金融サービスには定評があり、専門機関による顧客満足度調査では常にトップランクに名を連ねています。
成長を続けるVFJの原動力

――― VFJで働くことの意義、魅力は何でしょうか?

兵頭:VFJは仕事や人材に対して熱い思いを持っています。互いにあらゆる可能性を模索 し、協力しながらゴールを目指していきます。
VFJでは実力と意欲があれば若手でも重要な役割を果たすことができます。
事実、カーボンオフセットを通じた地球温暖化対策や、カーシェアリングなど輸入車業界初 と言われる試みはいずれも若手メンバーの発案です。自らの熱意でトップを口説き落とし、 プロジェクトを成功に導きました。他にも、30代で部門のトップとなっている者も何名かいます。

――― 外資系企業でも、あまりないケースですよね。

兵頭:もちろん、これらは従業員数が約60名とコンパクトな組織であるからこそでしょうが、チームとしての一体感がVFJの成長を支えていることは間違いありません。
NEXT 新たな成長へのビジョン NEXT 新たな成長へのビジョン

Brands